小話

進化と成長、そして進化する

みなさんこんにちは^^

久しぶりすぎて変な感じですが

京都に帰ってゆっくり静養したら少しすっきり、気分も一新^^

ということで今日はこれについて少しお話^^

 
「こころとからだが進化したがっているんだ」

 

 

「進化」と「成長」は少し違うみたいですね

進化はそれが一見「下がっている」「減っている」「悪いこと」に見えるようなことでも、

実はその人の心や魂にとっては栄養素になっているようなものです

進化はただただ、あらゆる「プロセス」を経験すること、「いま」の人生を経験することが重要になってきます
 
時に心身ともに脱皮し、時に冬眠しながら、時に道に迷いながら、時になにかを身にまといながら

あらゆる自分を経験し、経験し、経験し、・・・そうやって「生」をまっとうすること

そして「自分に気づくこと」

 

 これが進化

 

 

一方の「成長」は、「背が伸びた」「成績が上がった」「給料が上がった」のように

「以前よりも何かが「よくなった」」「何かが達成された」という感じで

人間的尺度で「変化が見られること」「いいことがあること」みたいなイメージでしょうか

 

だから、成績が一時的に下がれば「悪いこと」と捉えるし
だれかが一時的に間違ったことをしたらそれは「悪いこと」に思えるし
だれかや自分が仕事でミスをしたら「悪いこと」に感じられる
「成長」しないことが「悪いこと」のようにみられる
 

 

長い長い人生の中で望ましい変化以外は必要でない、

一見して悪いことも一時的なこととして捉えられない

そんな意味合いも含まれるんですね

 

 

最近、わたしは妙に体が変わって
食欲すさまじく^^
ライオンあくび欲(脳幹活性欲)もすさまじく
ミネラル欲もすさまじい
あと、こころ・・内面からの「こうしたい!」欲もますます強く
思考を使うことが困難^^

そんな体の変化に伴って身長も伸びていますが

肉体的に30を超えているわけですから もはや「成長」するわけではないんですよね

生物学的にいえば、本来この年齢は確実に細胞は硬くなり・減少しているわけですから^^

 

 だからこれは成長期のような「成長」とはいえず、
「内面の進化」「体の進化」が表に現れた結果の「進化」ともいえます

 

脳幹活性やミネラルなどによって得られた、

いままでの画一的・常識的な「成長」ではありえなかった、「進化」の現れ^^

 

 成長には際限と限界があり、期限もありますが

進化はどこまでも際限・期限なく続き、ゴールもみえません、進化はらせん状にどこまでも続きます

 

 

 そうして、心と体が「進化」しているそのときに
今までと違う、いま必要な栄養素・エネルギーを欲しています
友人・相棒・ぬいぐるみとの交流
身の回りにおくもの
口に入れるもの

 

人は無意識に エネルギー交流・波長共振しておりますが

それが今までと「違うもの」としたいという感じです

 

いままでAというものと交流・共振してきた

でも、いまはBというものと交流・共振したい
一見それは「悪いこと」「後退」「業績が下がること」かもしれませんが
そういうことをしたい
 

こうしてA,Bというプロセスを経て、次にどこにいくのかわかりません

ただ、これが「進化」です

 行き先も、道程もわからない旅です

だれもがみな、こうして「進化」しています

 

 

顕在意識では自分はぜんぜん成長も変化もしていない

なんにもない・・という方でも
一度として立ち止まることなく確実に「進化」はしています
目に見えないレベルで、頭では捉えることができないレベルです

 

 

そして人は無条件に、根源的に「進化したい」生物です
これはほかの動植物も、意識あるすべてもまた同じです

生き抜くために自らを「進化」して時代や環境の変化に適応していこうとします

(一見強く見える「単に成長の早い」ものより
常に「確実に進化する」もののほうが強いのが事実です)

 

進化する力はすべての存在に備わっている力で

それは決して衰えることはありません

この宇宙のだれもその力を止めることはできませんが

人間だけは「自分は何も進化(成長も)していない」と誤解することができます

 

進化と成長の参考になるブログはこちら

 

 

●のぐりの東京・京都対面セッション開催

詳細はこちら

https://ameblo.jp/wanguri/entry-12146919455.html

*******************

 

 

ちょっとだけぬいぐるみ劇場です

ももた「                」

image

こんにちはなのなももた

僕うさ耳ももたなのなももた

 

この日はいただきもののうさ耳をつけてご機嫌ももた

 ももたは白いお耳で完全にうさぎになってしまいました

 

 

 

 

ももた「                」

{259D3CA4-192B-40ED-958D-22098646061B}

ふんふんなのなももた

ふんふんなのなももた

かわいいうさ耳にご機嫌がとまらないももた

耳はわりときつくてお肉に食い込んでいるハズなのにかまわないようです

 

 

 

 

ちなみに後ろ姿はこう
ももた「             」
{1A591E37-B448-4C83-8D71-C9F84C53BE1B}
えへへなのなももた

どうかななのなももた

いや・・・お肉の食い込み具合が気になって・・・・なんの後ろ姿かぜんぜんわからないよももた・・・・

 

 

 

 

 

ちなみに横からみるとこう

ももた「              」

{B6E890A3-2F26-4E11-8D6B-178A0AF22027}

ばにーちゃんなのももた

せくしーなのなももた

立派なお耳に自慢げなももた

 

 

 

 

ももたのうさ耳はみんなにも好評でした

スマオ「ええやん、よう似合うてんで」

{ABDC21E4-721A-4247-A36F-FBC8D4C44750}

くるみ「ばっぶ!」

そうそう、くるみ帰京しました

二ヶ月ぶりのばぶーです

 

 

 

 

ももた「               」

{0EC95BBC-D0FE-4F1B-9C9C-5AEEB414FDD0}

ちなみにブッダともぞーも来たよなのなももた

新しいお友達がたくさん増えたよなのなももた

そう、新しい仲間は写真の真ん中にいるおじさんです

おじさんは芸術家のピカソをイメージして作ってあるのですが、完全に変なおじさんです

 

 

 

 

ちなみに、うさ耳はこちらのグレイ+ピンク柄もあります

ミコリン「なんなの。これなんなの。」

{0B58C0BD-56F4-460D-AC13-7A8AE35FF457}

お顔をむぎゅっとされてちょっと苦しそうなミコリン

割と似合ってるけどちょっとご機嫌ななめです

 

 

 

 

ミコリン「ぼくはしろいのがいいの。おみみはしろいのがいいの。」

{2353DA74-22E8-4E88-A219-1C7A2CDAE59D}

どうやらミコリンはももたのしている白いうさ耳のほうが好きらしいです

以前もミコリンはももたの白いニット帽をおねだりしていたので、どうやら白いグッズがお気に入りなようです

 

 

 

 

ということで、ももたにちょっとお耳をチェンジしてもらいました

ミコリン、これでいかがでしょう?

ミコリン「ぼくこっちのほうがかわいいの。えへへなの。かわいいの。」

{872FC578-DA4E-4914-BA6A-81F1BD01459C}

ご機嫌ミコリン

白いお耳で自分かわいいアピールがすごくなりました

 

 

 

 

ももたはこっちの色でもいいかな?

ももた「               」

{ECC35F48-0318-4E63-B368-1699E75350B4}

僕はどっちでも好きなのなももた

かわいいのなももた

 

ももたは被り物ができればいいらしく

グレイとピンクのうさ耳もご機嫌でつけていました

 

 

 

 

そんなふたりのやりとりを後ろでじっと見つめていたおじさん・・・

{B3570128-EE97-4310-A47A-985A34939F4A}

おじさんもつけたいらしい・・・

おじさんにうさ耳をつける勇気はまだない・・・

 

 

 

*******************

 

こちらには最新のライオンあくびが掲載

 

●自宅でできる脳幹活性・「ライオンあくび健康法」を習慣化し、より効果的に実践できるよう

全国各地でライオンあくび教室が開催されています

●関東・関西各地・福島・富山・石川・岐阜など開催情報はこちら

 

 

●のぐり主催のライオンあくび教室

※京都ではお客様のご都合のよい日程で、「1回」のみの受講も可能です

※東京・京都ともに、1回のみ受けられる方は事前にどなたかのBSセラピーを最低1度は受けられることをおすすめいたします

 

・京都は3月3日より週1×4で開催(日程変更)

ぬいぐるみーず、京都ライオンあくび健康法教室開催、の巻

 

●BSセラピー京都

※ブレインスイッチBOX(脳力開発CD)もご視聴可能

※東京は3月17日(土)開催予定

 

****************

 

●キャッスルロックウォーター注文はこちらのサイトへどうぞ

img02

関連記事はこちら

(飲用方法・保存方法等書いてあります)

スパークリングタイプの感想・飲み方

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です