小話

リズム・振動のズレ

月守ワーク受付開始

3月18日から3月25日深夜まで

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みなさんこんにちは^^

春分の昨日は大変な荒天で、関東付近では雪が降ったそうですね

 

あまりにも寒かったので昼間から暖炉をつけていました

オカリナ「ふぁいあー!」

ももた「        」

そうだねなのなももた

もうちょっとあったかくなるよなのなももた

外気温が低すぎて暖炉の温度もなかなか上がりません

 

 

 

 

オカリナ「まーだ?」

ももた「         」

200度になるまでもうちょっとなのなももた

火さんもがんばってるのなももた

 

暖炉の火は200度ぐらいになるまではなかなか落ち着きません

200度以下だとなかなか薪が燃えないし、暖炉の周りもあまり暖かく感じられません

 

 

 

オカリナ「ふぁいあー!」

ようやく200度です

これぐらいになったら温度も安定して、薪を突っ込んだらわりと早く燃えますし

焼き芋を入れても消し炭にならずにじっくり焼けます

バーベキューでも火をつけてから火が落ち着くまでに時間がかかりますが

その間に「肉じゃ肉じゃ!」と気がせいて焼いてしまうと、火の勢いが激しすぎて見事に消し炭になります(経験談)

火は難しい・・・ホントに難しいです・・・

 

 

わたしはここ一年、月の半分ほどを山間の家で過ごしています

山間で昼間人間の気配がまるでないのですが、鳥や鹿の鳴き声で「あ・・ひとりじゃない・・・涙」と感じるほどです

(人がいなさ過ぎて怖い)

あまりにも静かで、山間の下に見える何キロか離れた海から潮の音が聞こえます

 

 

月の半分は京都のコンクリート打ちっぱなしの家にいて、パソコンとお友達状態なので自然を感じるなど皆無なのですが

山間にいると大自然のリズムというものを感じざるを得ません

京都では大自然のリズムなんか感じずに、「自分で感じて」「自分で行動して」います

「自分ひとり」で生きているかのような意識が強くなります

 

それはすごく孤独だし、すごくひとりよがりになります

 

 

でも山間だと、ぜんぜん違います

強風が吹けばそれは街中にいるときとぜんぜん違うので「ひえーー!」となってこちらが翻弄されます

でも、詰まっていた息が風に押し流されるようにして楽になります

 

潮の音を聞くと、潮のリズムと頭であれこれ考えているリズムとぜんぜん違うので潮のリズムに引っ張られます

無意識に抑圧されている脳幹がすごく解放されて、見えない檻がなくなります

 

木々や鳥たちは太陽の上る・沈むリズムで生きているのが感じられ

時計・時間というのは違和感でしかなくなります

 

山間に息づく、目に見えない生命体は人間よりも圧倒的に数が多くて、大きなゆったりしたリズムで生きていて

無条件にそちらに引っ張られます

 

思考にとらわれている状態、「ひとりでがんばる」「ひとりよがり」状態からぐいぐい解放されます

体がそちらのリズムのほうが自然だと気づいているので、そっちだよ、そっちだよと教えてくれるようです

脳幹がじわじわして、体が緩んで、ライオンあくびの効果も早い早い^^

 

自分ひとりで、孤独で、自分だけで生きている、というのは誤解で

自分というのは「生」「振動」「リズム」そのものなんだなあ・・・と思うばかりです

 

 

ここで書きたいのは「人類みな大自然に戻れ」とかそういうんでなくて

自分の本来もっているリズム・振動がズレた自覚がなくなったことが結構こわいなあ・・・と思うのです

 

わたしが生まれ育ったところはコンビニに徒歩5分で行けるところでしたが、山あり田んぼありで中途半端な田舎でした

それでも、子供の頃は太陽が昇って、沈むのを基準に生きていましたし

山で遊び、畑・田んぼの収穫を意識しながら生きていました

風や雲を見て明日の天気を読んでいました

でも、街中で過ごす時間が多くなって、そういうのがいつの間にかなくなって

脳幹・体のリズムがどんどんズレていったのがようやくわかりました

そりゃ思考まみれになっても気づかないわけだなあなんて思ったのです

 

 

わたしはわりと環境に左右されやすいのですが、別に自然のリズムを意識しなくても大丈夫な方もいますから、一概には言えないのですが

リズム・振動というのは思いのほか、ズレやすい

ズレて、気づかない

 

そのズレが大きくなるほど、「病気(体内・体外)」

「人間関係・仕事・家庭の問題」などになってくることもあるそうです

 

大阪のBSセラピスト円さんのブログより

神秘の骨「仙骨」と「蝶形骨」

一部転載

生命の波動と智慧の波動

という二種類の波動が
螺旋状に交差しながら
仙骨と蝶形骨という
アンテナを通して身体に入ってくる
 
この二つの波動は
陰と陽の極性を持っている
 
それを人体が
取り入れることができるのは
 
仙骨が陽(プラス)の極
蝶形骨が陰(マイナス)の極 
となっているから
 
陽である仙骨は
つねに人体の外側に向いて
バイブレーションを放ちながら
身体を活発化させ
 
陰である蝶形骨は
つねに人体の内側に向かって
バイブレーションを発しながら
精神を活性化している
 
アンテナを通して
受信している二つの波動のうち
どちらか一方の波動の
糸がきれると人体に障害を起こす
 
これら二つの波動を「魂線」
呼ぶのだが
この魂線が切れたときが
人間の死である

 

以上

 

 

 

 

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