妊娠日記

妊娠日記2

 

今日は妊娠日記つらつらと

 

くるみ「ぶー」

 

妊娠日記31週2日

安定期の元気週間が過ぎまして、やっぱり身体は大きく変化しました

(安定期は安定期という名称なだけあって、結構体調安定してました)

そこで気づいた大事なこと

 

 

①新鮮な空気がないと生きていけない

各種健康本には「呼吸法」「呼吸」が大切と書かれてますが、それだけ現代人の呼吸が浅くなる一因として

『自然に適切な呼吸ができないぐらい空気がまずい(あんまり綺麗ではない)』

というのは確信をもって言えます

 

わたしは山から町に降りるたび、無意識に呼吸しないように息を詰めてました

それだけ空気中の何か不純物を吸いたくない(吸えない)ので、深呼吸を無意識に拒絶していたようです

 

妊娠してなかった頃は平気でしたし、いまだって「空気が吸えない・拒絶」というのはちょっと過敏だなと思いますが
そんな理屈は軽やかにゴミ箱に捨ててしまうほど、いまはとにかく新鮮で美味しい酸素が欲しい!それ以外はとてもじゃない涙

 

「空気がまずい」の意味がわかりました・・・

「空気は栄養」そのものです

 

山のお陰で毎日美味しい空気をいただけて、山では息を詰めることはほぼありません

美味しいー美味しいーとぜいたくにすーはーしてます

植物や土たちに心から有難いと思えます

 

でも、昔の人にとったらこの山の空気だって息苦しさを感じるかも🤔

空気はほんとに生きてく上でとても大事でした

 

②おいしい水(お湯)は生きる上で欠かせない

羊水も1リットル近くなり、血液量が通常の1.5倍になり、乾燥も激しいこの頃

水(お湯)を頻繁に摂取しないと生きていけません

でも、なにか不純物が混ざっているととても飲めません

そこでキャッスルロックウォーターを混ぜますと、

キャッスルのパワーはすさまじく、普通の水に少し混ぜるだけでも水の味が変わり、パワフルに変化してくれます

 

 

うちは検査済みの井戸水を使ってまして、(それも十分おいしい)

畑にニョキッと生えてる水仙を摘んできて井戸水に入れておくだけでだいぶ元気に保ちます

そもそも水仙は長持ちですが、市販のものとはまた違った元気さです

その土地の空気と水で水仙が育っているので、長持ちもさもありなんです

 

 

元気で何にも考えてない時は「空気と水って大事だよね、うんうん」、と頭で捉えていましたが
これらはライフラインでした、命綱でした

酸素があるはずの街中で、息が吸えない、し、しぬ…!

水が飲めない、や、やばい…なんて今まで思ったことがありませんでした

 

水と空気以外に食べ物も大事で、お腹が空くと命の危険を感じます…

妊娠前は空腹が心地よかったのですが、今は危険!

空腹になるとイライラがマックスになり、一番被害をこうむっているのは旦那・・・

妊婦の食欲増加、命に関わることだと納得です

 

そして、友人の2歳の子供が「お腹空いた!」とめちゃくちゃご飯を食べたがった理由、今ならわかる…!

お腹空くと、つらいよね涙

 

いまは安全な時代ですし、そうそう命の危機を感じることはありません

しかし妊娠期です、これほど生々しい「いのち」の存続に関わったことは物心ついてからはない!

 

こういう初めての変化をたくさん経てきて思うことは

女性男性という区別はあまり得意ではないけれども、女性の体というのはうまくできているなということでした

 

 

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