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息子の手のひら

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『息子の手のひら』 出産して初めて知りましたが、乳幼児の手のひらと足の裏には角質がなく、究極にぷにぷになのですね。 はわわわわ!と日々触り放題です。 (本人は嫌がる時もあるので、許可のある時だけ) それで、このぷにぷにの手のひらで頭を触ってもらったら間脳はどんな反応をするかな?と思って、何度も「触ってー触ってー」と息子に頼んで試してみました。 触ってもらった当初は、「すごく気持ち良い!ハートがクリアだとこんなに手のひらって気持ち良く感じるのか!芯から暖かく、とてつもなく優しい!」となりました。 こちらの頭もほぐれ、間脳やハートもとても反応します。 息子が何のガードもしてないので、こちらも共鳴してとても無防備になります。 でも最近、おかしいなあ?と思ったわけです。 気持ち良いけど、それだけです。 多分、頭に触れる息子の手のひらに、息子の「意識」が介在してないのです。 セラピーの時に、施術側が必ず意識すべき「意識」がそこにないので、ただ心地よいだけ、気持ち良いだけに留まるようです。 * (「意識」とは簡単に言うと、いま、自分の人差し指を意図して感じる、という感覚に近いのかもしれません。) と、正解はわかりませんが、何となくそんな印象を受けました。 どれほど素晴らしいエネルギーがあっても、使う側の「意識」がないと宝の持ち腐れになるようです。 ちなみに、施術側が「意識」すると、それだけで受け手としては身体的にもエネルギー的にも顕著に変化がわかります。 なので、息子にセラピーしてもらうのはあと何年か後! セラピーしてもらうのは確定してる! もちろんですとも! * * * 写真のおじさんは画家のピカソ!なぜか息子の集中攻撃を受けてます…多分リアルな人だと思われてます。 #間脳活性 #ピカソ人形

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