IAメソッド

IAメソッドの感想(頚椎症)と蝶形骨のバイブレーション

 

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『IAメソッドの感想(頸椎症)、蝶形骨のバイブレーション』 ・ 最近、わたしの代わりに息子の面倒を見てくれる義母へ、暇を見つけてIAメソッドをしています。 ・ (許可を得て施術の詳細を書いてます。) ・ 義母は70代で、最近頸椎(けいつい)症を患っているとのことでした。 ・ 頸椎症とは、加齢によって椎間板が変形し、脊髄から腕への神経根を圧迫・刺激するというものとのこと。 ・ そのため、肩から腕に痛みや痺れを感じる症状らしいです。 ・ 義母も肩に今までにない痛みを感じるとのことで、首を上に上げることや回すことを整形外科の医師に止められてるそう。 ・ ということで、IAメソッドは正面のみのあくびになりました。(頭は多少持ち上げる) ・ ・ 【施術後の感想】 ・ 1回目の施術後、首や肩の重さが取れ、軽くなった。痛みが軽減した。 ・ 翌朝身体がスッキリして調子が良い。 ・ (その後みかん狩りをした際、つい上を向き、再度肩を痛める笑。) ・ 2回目の施術後、1回目より更に身体スッキリ。 肩の痛みがなくなり、より軽くなった感じ。 翌朝も調子良く、痛みもない。 ・ 後半、口を大きく開けるのが大変(意識が飛び始めてた)。 ・ 以上 ・ 頸椎症の場合、頭を持ち上げることや首を少し動かすことに慎重になりますが、様子を見ながらゆっくりと正面であくびをすれば、首に負担をかけず、痛みを感じることなくあくびができ、十分効果が見られたようです。 ・ それにしてもムリは禁物ですね。重い息子をおんぶしてもらってなんですが…。 ・ ・ ・ すこし話は変わって、今回初めて正面のみで間脳活性100%にチャレンジしてみました。(正面あくびだけでも100%は可) ・ そうすると、蝶形骨のバイブレーションが通常のIAメソッドよりよく観察できました。 ・ 施術中、わたしは義母の身体の周囲、半径1メートルほどのエネルギー場を見ていましたが、その場に蝶形骨の固有のバイブレーションが放射されるのがよくわかりました。 ・ 頭を適切な高さに持ち上げるだけ、そして口を開けるだけでもです。 ・ ・ 皆さんご存知、肉体には多数の骨があります。 ・ しかし、注意して蝶形骨以外の骨を見ても、やはり蝶形骨だけは異質なバイブレーション。 ・ 明らかに他の骨とその振動や明るさが違い、役割というか意義が違うと察しました。 ・ ハート(生命の源)の空間と現象世界をつなぐゲートのような蝶形骨。 ・ ・ ◉蝶形骨の詳細はこちらの記事が参考になります。 ・ ↓蝶形骨の役割や、固まった蝶形骨が本来の傾きになるとどんな自分を生きられるか。 https://www.google.com/amp/s/gamp.ameblo.jp/maya–mana/entry-12028916485.html ・ 施術中、ニュートラルに観察すればするほどそのバイブレーション・素粒子の振動が繊細でありながらも強烈になり、エネルギー場にどんどんと広がっていきました。 ・ その素粒子の振動が、自らの目の前に世界を創造していくのですね。 #間脳活性#iaメソッド #interbrainactivationmethod #蝶形骨 #頸椎症

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